新団体発足のお知らせ

拝啓

時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 このたび所属しておりました新日本キックボクシング協会と今後の方向性などの話し合いの結果、円満に退会することとなり新団体を発足する運びとなりました。 令和元年5月1日より「ジャパンキックボクシング協会」を設立し同じく前団体から退会した有志のジムと新たに加盟するジムで団結し、5月12日(日)後楽園ホール大会のプレ旗揚げ戦より活動をスタートしていきます。 日頃の皆様のお引き立てに心から感謝するとともに、何卒倍旧のご支援お引き立てを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

敬具

◆団体名 ジャパンキックボクシング協会

(JAPAN KICKBOXING ASSOCIATION )

(設立日)   令和元年5月1日

代 表  長江國正(治政館ジム会長)

副代表 統括本部長 小泉 猛(市原ジム会長)

興行本部長 八木沼広政(ビクトリージム会長)

事務局長 鴇 稔之(KICK BOX会長)

ジャパンキックボクシング協会事務局

〒144-0052

東京都大田区蒲田5-12-2バリアビルB1F TEL 03-5710-9393

タイ地上波 TV3 生放送〜 試合結果

タイ地上波 チャンネル3 SD28 生放送〜 試合結果、

3月17日(日) 馬渡亮太が出場、2R/ KO勝利でした。今回、長江館長を始めトレーナー方々は日本で衛星中継を視聴。色々と思いが伝わったようです。応援して戴いた皆様、サシプラパジムの皆様、有り難うございました。

タイ地上波 TV3 生放送〜 対戦相手変更

いよいよ明日試合!減量も大丈夫そうで調子も良さそうですが、対戦相手の変更と1階級上の申し出通知が届きました。理由は体調不良とかですが詳細は分かりません。タイではよくあることですね。下のURLから無料で視聴できます。タイ地上波 チャンネル3 SD28 生放送です!日本時間で14時〜16時の枠で、4試合目なので15時半前後かと思います。画面越しで応援よろしくお願いします🙏
視聴⬇️
https://www.adintrend.com/hd/m/ch21

タイ国 TVマッチ 生放送~

タイ国 TVマッチに挑む馬渡亮太。

■121ポンド契約  3分×5R

馬渡亮太(タイ北部チェンマイスタジアム認定バンタム級チャンピオン/日本バンタム級2位/19歳)

VS

ムンチョンレック(元ルンピニースタジアム認定フライ級チャンピオン/21歳)

 

2019年3月17日(日)

チャンネル3 日本時間 14時~ 生放送です。

(地上波無料)

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応援宜しくお願いいたします。
※写真は3/2から現地入りしてる馬渡亮太とサシプラパジムの仲間のゲンスワン。

WINNERS 2019 1st 試合結果

WINNERS 2019 1st  試合結果

2019年1月6日(日)後楽園ホール

■第13試合 セミファイナル 55kg契約 3分5R
馬渡亮太(治政館ジム/日本バンタム級2位、タイ国チェンマイスタジアム認定バンタム級王者)

VS

ヌンナコン・ペッタムナック(タイ国スーパーバンタム級)

勝者:馬渡亮太 KO 1R 1分30秒 ※大会MVP賞

 

■第11試合 68kg契約 3分3R
政斗(治政館ジム/日本ウェルター級1位)

VS

笹谷淳(TEAM COMRADE/元J-NETWORKウェルター級王者)

勝者:笹谷淳 判定0-2 ※28-29、28-28、28-29

 

■第9試合 62kg契約 3分3R
直闘(治政館ジム/日本ライト級3位)

VS

まさきラジャサクレック(ラジャサクレックジム/J-NETWORKライト級王者)

ドロー 判定1-0 ※29-29、29-28、29-29

 

■第6試合 62kg契約 3分3R
興之介(治政館ジム/日本ライト級9位)

VS

増田侑也(マイウェイジム)

勝者:興之介 TKO 2R 49秒

 

■第4試合 ウェルター級 3分2R
モトヤスック(治政館ジム)

VS

ヴィラデット・シットジャメックス(タイ)

ドロー 判定0-1 ※20-20、18-20、19-19

 

応援していただいた皆様、有り難うございました。

2018大晦日

大掃除!そして練習納めでした。今年も有り難うございました。来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

2018年 第51回 内閣総理大臣杯 日本プロスポーツ大賞

2018年12月20日(木)

都内のホテルで2018年第51回内閣総理大臣杯 日本プロスポーツ大賞の受賞式典が行われました。歴代大賞受賞者にはイチロー錦織圭、古くは王貞治、長嶋茂雄といったそうそうたる人物らが名を連ね、2017年にはインディ500を制した佐藤琢磨が殊勲賞を獲得している。そんな日本プロスポーツ大賞の最高賞である内閣総理大臣杯大賞は、アメリカ大リーグのエンジェルスで二刀流に挑戦し、見事アメリカン・リーグの新人王を獲得した大谷翔平選手が獲得。そして2018年度キック界からは石川直樹(治政館ジム)が新人賞を獲得しました。おめでとうございます!